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2019年9月5日夕方、フランス南部のアンティーブという港町からコンクール応募作品が届きました。差出人は白川あいさんという日本人のご婦人でした。この作品は 381番目、第25回随筆春秋コンクールの最後に登録された作品となりました。


アンティーブはフランス南部の地中海・コート・ダジュールに面した都市で、カンヌとニースの間に位置している。旧市街にあるピカソ美術館 (Musee Picasso) やレイモン・ペイネとユーモラスな作家美術館リヴィエラ特有の穏やかな海景が楽しめるアンティーブ岬などが観光スポットで、夏のバカンスで観光客がにぎわう区域である [Wikipedia]。


いくどかのメールのやり取りのあと、白川さんは随筆春秋に入会しました。第53号で白川さんの作品はお読みになれます。また、すでに新作も書き、近藤代表の添削も受けています。このたび事務局からのお願いで、自分が撮影した写真を送ってきてくださいました。





白川さんの職業はジュエリーデザイナーです。その素敵な作品も掲載させていただきます。





エッセイのほうも時機を見て公開させていただきます。

随筆春秋の同人は北海道から沖縄までに止まらず、フランスにまで誕生しました。



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