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印刷会社から直送しました


画像をクリックすると発送作業の動画がみられます




今までの発送は、印刷所からまとめて納品があったものを、事務局員が大勢集まって作業していました。しかしそこは素人の悲しさ、発送数のミスや住所の間違い、粗雑な包装が何件も生じていました。


第52号からはセイビ印刷所の小山技師にお願いして、直接送って頂くことにしました。この動画は、その作業のようすです。


会員のかたから、「ていねいに1冊ずつ、透明な樹脂製の袋に入っているのを目の当たりにすると、ずいぶんと丁寧な仕事がされているのだなぁと、溜息をつかざるを得ませんでした」という感想を頂きました。




使用済み切手を送って下さった皆様への御礼


事務局では届いた郵便の切手部分を切り取って寄付に使っております。会員の皆さまやコンクール応募者の方々の中には、そのことを覚えていて下さって、何かの機会に古切手を送って下さる方々がおられます。このたび寄付した先から御礼状が届きましたのでご披露いたします。






第52号は印刷段階に入りました


文字が大きく行間が広がり

カットが一新され

まさに生まれ変わりました。


ご友人にも自慢していただきたく

ぜひたくさん買って下さい。




相模原市の事務局完全閉鎖


初校直し、差し替え原稿を含めて相模原事務所には作品を送らないで下さい。


今後一切の連絡、書類の郵送等は東京事務所にお願いいたします。

「本誌掲載用作品」 「コンクール応募作品」 「添削して欲しい作品」 その他。


〒170-0003 東京都豊島区駒込7-10-10 電話03-3918-8500 随筆春秋事務局




随筆春秋からメールが来ない



■■■??? 大切なことをお聞きします ???■■■


最近、随筆春秋にメールを送ったのに返信メールが届かない、ということがありませんか。実は複数の会員さんからそんなご指摘を受けています!



■■■ ご注意ください ■■■


随筆春秋からのメールが「迷惑メール」に振り分けられているかもしれません


大変お手数ですが、皆さんには次のような対応をお願いします


※ メールアプリ(メールソフト)の中にある「迷惑メール」ボックス (フォルダー)の中を捜してください。もしその中に、随筆春秋からのメールが見つかりましたら「迷惑メールではない」という設定をしてください。

※ この設定をしてもまた「迷惑メール」になってしまうかもしれません。頑張って「迷惑メール」から探し出して「迷惑メールではない」と設定を続けてください。メールアプリが「迷惑メール」ではないと学習してくれます。


※ 昨今の大量な迷惑メールの横行により、メールアプリが自動で振り分け作業をしてくれるようになってきました。しかし皆さんがお使いのメールアプリが過敏になってきており、随筆春秋のメインアドレス「me@zhs.jp」を、宣伝や詐欺のメールとして判定し「迷惑メール」として振り分けられてしまうことが増えてきました。特に、@gmail.com、@yahoo.co.jp、などのフリーでも取得できるアドレスの方の場合に多いようです。


随筆春秋からのメールが来ないとき、上記の対応をしても、まだちょっとおかしいときには、遠慮なくお電話ください。電話 03-3918-8500 です。管理人(池田)からサーバーを管理してくれている富山さんにつないで早急に対応させていただきます。




事務局住所を変更しました


 このたび石田主宰に急な都合があり、事務局住所を共同代表兼事務局長・池田元の自宅に変更しました。それに伴い随筆春秋の本誌に記載されている住所も変更しています。電話によるお問い合わせや、郵便による送付先も変更をお願いします。


新住所 東京都豊島区駒込7-10-10 電話03-3918-8500  mail me@zhs.jp





随筆春秋専用のメールアドレスを新設します


 随筆春秋の会員諸氏を悩ませているのがコンピューターの問題です。そこで事務局では、とびきり短いものを随筆春秋の専用アドレスとして準備しました。

 新しいアドレスは me@zhs.jpです。 m e @ z h s . j p

 「私のズイシュン」と覚えて頂ければ幸いです。





結果発表


アンケート配布数:97枚 有効回答枚数:63枚 

サイズを大きくするのに賛成のご意見:8枚 サイズを変えるべきではないというご意見:55枚 従って随筆春秋のサイズ変更は致しません。


随筆春秋始まって以来はじめて、全会員、OB、先生方の御意見をお伺いしました。サイズを大きくするのに賛成の御意見には、紙面が見やすくなるという理由もさることながら、この機会に新しいチャレンジをしてみてはどうかというご意見が複数ありました。


変えるべきではないという御意見には、特に変えなくても良いという消極的な反対ではなく、皆様から明確に反対の意思表示がありました。たとえば「雑誌と同じ大きさでは品格が落ちるから」「オタクっぽさはA5のほうが出る」「A5のほうが美しく上品にみえる」などです。


また収納や持ち運びの利便性を訴える意見も多数ありました。中には「昔からの伝統を尊重すべきで絶対に変えるべきではない」という厳しい御意見や、「サイズはそのままに文字を大きくして頁数をふやせば?」 というご提案も頂きました。


事務局では会員の皆様の「随筆春秋にかける熱い思い」 をあらためて知ることとなり、大変うれしく存じております。皆様ご協力有難うございました。【2018.12.25










第52号の原稿〆切は 6月15日です


 
 テーマは自由ですが、宗教、政治、特殊な団体や企業の活動を支援するような内容の作品は、掲載をお断りすることがあります。

 規定枚数は400字詰め原稿用紙で2枚以上、5枚半までです。題名、作者名を除いて本文のみで2200字までということになります。ここまでは年会費の範囲ですが、これを1文字でも超えると1枚超過とみなします。

 超過すると1枚につき2,000円の超過料金を頂きます。これは印刷の実費です。

 作品は添削を受けてから掲載される方が望ましいです。初校になってから大幅に訂正しますと、1枚につき2,000円の校正料がかかります。

 添削を受ける場合も2,200文字を超えると、1枚につき2,000円の添削料が必要です。これはなるべく規定の枚数にして下さいという意味です。どうしてもという場合は超過料金をいただいて、ボランティアで頑張っているスタッフのお茶菓子代とさせていただいています。

 作中の漢字は常用漢字(中学3年生程度)でお願いします。どうしても難しい文字を使いたい場合は、フリガナを振ってください。

 作品には作者の住所(都道府県名)を入れています。これは読者から 「どの地方の話ですか」 といった問い合わせが多いためです。都合の悪い方はペンネームにされたらどうでしょう。


コンクールの締め切りは8月31日です


 応募作品を次の号に掲載することもできます。応募に際し作品1本につき1,000円の応募料が必要です。 何本でも応募可能です。 詳しくはコンクール募集のページをご参照下さい。



原稿集めに関するご質問に…



Q.いま書いている途中ですが、締め切りに間に合いませんでした。どうすれば?

A.これから送って頂く原稿は、初校を返送して赤ペンで直していただく作業が間に合わないかも知れません。直さないで掲載するという前提で原稿をお出しください。

Q.事情ができて前の原稿を、新しいものに差し替えたいのですが。

A.原稿を一部修正するということならできますが、全部差し替えるというのは困難です。どうしてもという場合は印刷所に対する手数料が発生する場合がありますので、至急事務局にご相談ください。

Q.池田さんのメールアドレスが、うまくOutlookに入らないのですが。

A.ここをクリックしてください。そちらのOutlookが起動すると思います。


Q.うまく送信できず、英語で変な注意事項が出て来るのですが。

A.それ以上、無理しなくて構いません。郵便でご送付ください。


Q.自分で送信できないので、家族か友人に頼んで、そちらから送りましょうか。

A.そこまでして頂かなくて構いません。郵便でご送付ください。


Q.これからは通常の添削用原稿も、メールで送ってよろしいですか。

A.メールで送って頂きたいのは掲載用原稿のみです。この処置は印刷会社に原稿を早く渡すためにやっております。従って添削講師が見ないで、初校を作ります。初校は紙で送りますから、直すのはそのあと、作者ご自身で直して下さい。そして石田代表も必ず目を通してから、第2校へと進みます。

今後の添削は今まで通り、紙にプリントして郵送して下さい。添削講師は2人ともアナログ好きですので、紙に直接赤ペンを入れたいのです。また添削については、手書きの人との受け入れペースを平等にしたいという意図もあります。


Q..マイクロソフトワードの添付ファイルで送りたいのですが。

A.助かります。印刷所にそのまま渡します。


Q.一太郎の添付ファイルで送りたいのですが。

A.問題ありません。一度事務局で一太郎データを開き、テキスト*.txtにコピーペースして印刷会社に納品しす。


Q.基本テキスト*.txtで送りたいのですが、その場合、20行×20行にならないし、横書きとなり、ところどころ段落も狂うのですが大丈夫ですか。

A.問題ありません。こちら側で修正しますし、初校は紙に印刷して皆様にお返ししますから、気に入らない部分は赤ペンで修正指示をしてください。


Q.メール本文で送りたいのですが、大丈夫ですか。

A.問題ありません。事務局でメールの余分な分を省きコピーペーストしてテキスト*.txtに書き出し、印刷会社に納品します。


Q.うちは.pagesという文章作成ソフトですが、大丈夫ですか。

A.こちらのパソコンはpagesのサポートをしていないので、ワードか一太郎、または基本テキストでお願いします。


Q.ネット環境がないのでメールでは送れないのですが、ワープロは使えるので機械に入力して、紙に印刷してから郵送しましょうか。

A.ありがとうございます。助かります。その際に原稿用紙に印刷したり、原稿用紙仕様の枠組みを付けずに、白い紙に文字だけ印刷して下さい。そうすると紙面を読み取る機械で自動的にパソコンに写し取れますから。枠があるとうまく読み取れないのです。


※ 私たちの使っているパソコンと、印刷会社が使うものは違います。随筆春秋の紙面は、印刷会社のコンピューターソフトで文字を組んであります。従って「かぎかっこ」や(丸かっこ)のためのスペースも、一文字や半角文字ではなく、たいへん微妙なスペース詰めになっています。このこだわりは随筆春秋の伝統です。

ゆえに印刷会社では、皆様の作品の添付ファイルを受け取ろうと、平文のメールを受け取ろうと、どちらにしても、一旦バラバラにして組み直す点では同じなのだそうです。メールでの原稿送付をお願いしてあるのは、入力時間の短縮が第1目的です。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。


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