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Yahoo!ジオシティーズの廃業にともない、前のホームページはなくなります。


管理人(池田)より皆さんへ。


 以前http://www.kenshu21.com/でアクセスしていただいていたホームページは下記の通りなくなってしまいます。いま、皆さんがアクセスして閲覧して下さっているホームページのアドレスは、すでに移転した先のhttps://zuishun.jpです。


 ここへは 「zuishun.jp」 「zuishun.net」 「随筆春秋.jp」 でも入れます。あたらしくトップページで 「お気に入り登録」 をしていただけますようお願い申し上げます。


 またこれを機会に、ご覧の通り 「有限会社研修設計」 のホームページ内に「随筆春秋」のホームページを間借りさせることもやめ、独立いたしました。








第51号の原稿〆切は12月15日です


 第51号の発行は2019年3月末日を予定しています。原稿は今までと同じく郵送でもメールでもお預かりします。どちらかで十分です。両方送って頂く必要はありません。メールアドレスはmail@kenshu21.comです。ワードや一太郎を添付して頂いても、平文でメールそのものに作品を転写して送っていただいても大丈夫です。

 テーマは自由ですが、宗教、政治、特殊な団体や企業の活動を支援するような内容の作品は、掲載をお断りすることがあります。

 規定枚数は400字詰め原稿用紙で2枚以上、5枚半までです。題名、作者名を除いて本文のみで2200字までということになります。ここまでは年会費の範囲ですが、これを1文字でも超えると1枚超過とみなします。

 超過すると1枚につき2,000円の超過料金を頂きます。これは印刷の実費です。春の号にはコンクールに出した作品をそのまま掲載する方も多くおられます。ただし5枚半以上は原稿用紙1枚につき2,000円の超過掲載料が必要になります。

 作中の漢字は常用漢字(中学3年生程度)でお願いします。どうしても難しい文字を使いたい場合は、フリガナを振ってください。

 作品には作者の住所(都道府県名)を入れています。これは読者から 「どの地方の話ですか」 といった問い合わせが多いためです。都合の悪い方はペンネームを使用されたらどうでしょう。

 年明け早々には初校を返送する予定です。



第50号の配送についてのお知らせ


事務局では10月1日(月)に第50号の発送を行いました。皆様のお手もとにはクロネコヤマトがお届けする予定でした。しかし出すときにドライバーさんから8月、9月の災害で全国各地の道路が寸断され、輸送ができなくなっているので、地域によっては配達が遅くなることもあります、と言われました。


結局その言葉通り、もうとっくに届きましたという会員さんと、まだ届きませんという会員さんに分かれました。それも、事務局との距離には直接関係なかったようです。そこで事務局では10月9日(火)までに届かなかった会員さんには、郵便局のレターパックライトで再送付させて頂きました。延着した会員さんにはご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。




第50号と一緒に送ったアンケート調査について


今回一部の方を除いて第50号に下記のアンケート用紙と返信用ハガキを同封しました。その「いきさつ」のところに「別紙が拡大見本です」とありますが、手違いで同封していません。「拡大見本」は後日お送りする「51号掲載用原稿の催促」のお手紙に同封いたしますのでお待ちください。なお、それ以前にご回答をお寄せいただいても構いません。よろしくお願いいたします。










会員の皆さんへ…随筆春秋の受付窓口について



  事務局の各受付窓口について確認させていただきます。


本誌に掲載する原稿の送り先

  1.電子メールでは mail@kenshu21.com 池田に届きます。

  2.郵送では〒252-0318 神奈川県相模原市南区上鶴間本町2-25-20-303石田宅

    随筆春秋事務局まで 石田に届きます。


添削を受けたい作品の送り先

  1.電子メールでは受け付けていません。

  2.郵送で事務局に送って下さい。

    石田のほうで受付日時や添削担当や等を一括管理しています。


※ 本誌に掲載したい作品を事務局で先に添削してもらい、書き直してから掲載したい場合は郵便で事務局に送って下さい。誤字・脱字・行替えなどの単純な校正をして欲しいだけであればメールでも受け付けます。


※ 会費に関するお問い合わせ、追加購入などのご注文は、事務局まで直接、電話か葉書でお寄せ下さい。 電話番号042-767-3103  ホームページに関するお問い合わせはメールでお願いします。





第50号の原稿〆切は 6月15日です


 印刷屋さんが変わったため、以前のように 「遅れても大丈夫ですから」 ということができなくなりました。くれぐれも締切日を守って下さいますようお願いします。

 テーマは自由ですが、宗教、政治、特殊な団体や企業の活動を支援するような内容の作品は、掲載をお断りすることがあります。

 規定枚数は400字詰め原稿用紙で2枚以上、5枚半までです。題名、作者名を除いて本文のみで2200字までということになります。ここまでは年会費の範囲ですが、これを1文字でも超えると1枚超過とみなします。

 超過すると1枚につき2,000円の超過料金を頂きます。これは印刷の実費です。

 作品は添削を受けてから掲載される方が望ましいです。初校になってから大幅に訂正しますと、1枚につき2,000円の校正料がかかります。

 添削を受ける場合も2,200文字を超えると、1枚につき2,000円の添削料が必要です。これはなるべく規定の枚数にして下さいという意味です。どうしてもという場合は超過料金をいただいて、ボランティアで頑張っているスタッフのお茶菓子代とさせていただいています。

 作中の漢字は常用漢字(中学3年生程度)でお願いします。どうしても難しい文字を使いたい場合は、フリガナを振ってください。

 作品には作者の住所(都道府県名)を入れています。これは読者から 「どの地方の話ですか」 といった問い合わせが多いためです。都合の悪い方はペンネームにされたらどうでしょう。


コンクールの締め切りは8月31日です


 応募作品を次の号に掲載することもできます。応募に際し作品1本につき1,000円の応募料が必要です。 何本でも応募可能です。 詳しくはコンクール募集のページをご参照下さい。
代表 石田多絵子




あなたも表彰式にいらっしゃいませんか?


表彰式には、会員ならどなたでも出席できます。(2018年の募集は終わりました)

ここ数年40名様ほどのご出席を頂いている表彰式ですが、時間は午後1時から午後3時半ごろまで、場所は都内某駅前です。ご出席者に直接お伝えします。コンクール受賞者と年度賞の表彰式ですが、表彰対象者でなくても参加できます。先生方と間近でお話するチャンスです。ぜひお越しください。

費用は昼食代実費 6500円のみ。 電話042-767-3103



第49号の発送は4月5日(木)に完了しました。皆様のお手もとには、その数日後に到着予定です。もしも届いていないなどのことがありましたら、事務局までご一報ください。




勉強会の参加とボランティアの募集 (会員のみ)


随筆春秋では事務局の近くにお住いの方で、勉強会に参加したいという方を歓迎します。
勉強会は毎月1回、自分たちの作品を持ち寄って、石田代表を中心に行います。


午後1時から4時まで。日にちは会場や参加者同士の都合で決めています。
場所は主に、小田急相模大野駅前の 「ユニコムさがみはら会議室」 です。


自分の作品を朗読し、他のメンバーからコメントを貰う合評会形式です。勉強会に参加
するには随筆春秋の会費とは別に年会費1万円が必要ですが、これはどこかの収益に
なるというものではなく、会場使用料やお茶菓子代に使い、仲間内で会計報告をします。

勉強会では非常に忙しいときに限って、その場で編集、集計、梱包などの事務局作業を
手伝っていただくこともあります。まずは仲間同士で切磋琢磨することで、自分の筆力を
高めたいという方、それから同人誌の運営にご興味のある方は、ぜひご参加下さい。

また随筆春秋では、常勤の事務局員を募集中です。事務局員にはボランティアで、
随筆春秋の編集、校正、発送などを行っていただきます。頻度は1ヶ月2回程度、
時間は午後1時から4時ごろまで。事務作業は事務局(石田宅)で行われます。

実費で交通費が支給される以外は無報酬ですが、たまに先生方とお話しできることと、
会員の皆様からの感謝の言葉を頂けることで頑張っています。同人誌の編集に興味が
ある方、会員のお世話をしても良いという方々を募集します。


お問い合わせ、お申し込みはメールかお電話でお願いします。お待ちしています。




入手方法に関するお問い合わせに…

このほど会員の方から随筆春秋の入手方法に関するご質問を頂きました。

随筆春秋を読みたいという友人が何人かいます。書店にないのは仕方がないとしてもアマゾンなどで販売していないのでしょうか?

随筆春秋では、過去にアマゾンで販売していたこともありますが、現在ではアマゾンに対して支払う取扱手数料が払えないので、やめております。会費から経費を算出するとおわかりになると思いますが、随筆春秋は1冊1200円ではとうてい黒字になりません。

もしもアマゾンで販売して沢山売れるようになると、かえって赤字がかさんでしまいます。直接注文に対して対応しているのは、随筆春秋の宣伝のためとご理解ください。


私の友人は海外在住です。事務局から送って頂けますか?

国際郵便ですと送料がかかり、手間もかかります。しかも送料は思っておられるよりも高額です。事務局では代行できませんので、ご本人からご友人に送ってください。



重要なお知らせ 第49号原稿の校正について

◆ 1月23日の事務局作業日に、初校を先生方、会員の皆さん、コンクール受賞者、特別掲載の皆さんに郵送します。このあとは従来のやりかた通り、ご自分の作品に朱筆を入れて、郵便でご返送ください。

◆ その際に印刷所側の誤字脱字に、じゅうぶん気を付けてを入れて下さい。あらかじめ事務局で気付いたところは朱筆で直してあります。自分の好みで直したいという部分も朱筆を入れて構いませんが、もしも大幅な加筆をした場合は、1枚あたり2千円の実費をいただきます。

◆ 校正はこちらが送った原稿の返送でお願いします。事務局でそれを集めて、順番を編集し、カットをつけ、空欄なども細かく指示してから、ほぼ完全な形で印刷所に渡します。校正したものを紙で頂けませんと困ります。



◆ 第49号の原稿をメールで送れる方は送って下さいとお願いしたところ、およそ3割の会員から、メールで原稿を送っていただきました。ご協力ありがとうございました。

◆ このことは新しい印刷所からの「初めての作業なので少しでも入力時間を削減したい」との要望で行ったことですが、会員の皆さんからは賛否両論を頂きました。メール送信は便利なので大歓迎であるとのご意見と、メールができなければ辞めなくてはいけないのでしょうか、という極端なご意見に分かれました。

◆ 決してメール原稿でなければならないということではなく、手書きで構いません。

◆ ただ、内村印刷と同じくらい印刷代が安くて、校正稿を出してくれて、表紙絵もカットも手作りのオリジナルを使ってくれて、時々は顔を合わせて打ち合わせできる距離にあって、現代表の細かいこだわり注文に応じてくれるところを探した結果、(私はすごく大変な思いをしましたが)その条件にあうところが見つかったものの、先方から「せめて一部はデータ入稿を」と言われて応じたものです。

◆ 1月9日、石田代表と池田で印刷所を訪問し、社長とプログラマーを交えて今後の相談をしました。皆さんの協力のおかげで初校はほとんど完成していました。手書きで原稿を下さった会員さんの中には、メールで原稿が送れない理由をお手紙に書いてきて下さった方も10人ほどおられ、その手紙は印刷所にも見せました。

◆ 再確認ですが、今後も最初の原稿提出のときだけ、メールを使える方はメールをご使用下さい。手書きの方は最初から手書きで大丈夫です。

◆ 内村印刷とは20年のお取引があり、以心伝心でやって参りました。2〜3年のうちには新しい印刷所も、随筆春秋のやり方に慣れて来られると思います。会員の皆さんには引き続きお手数をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。



使用済みの古い切手集めにご協力ください。

事務局では使用済みの切手を集めて寄付しています。皆様のお手もとにございましたら、何かの折りに事務あてのお便りの中に古切手をご同封下さい。よろしくお願いいたします。

封筒に貼られた郵便局の切手部分を切り取ってお寄せください。ここ十年来、慈善事業に活用している団体に送っています。

ご協力ありがとうございます… 2月7日加筆

上記のお願いに対しまして、たくさんの方々のご協力を頂いております。石田代表のほうでは袋一杯になるほど溜まりましたので、随時、慈善団体に送付しております。

会員だけではなく、コンクール応募者の方々からも送られてきました。本当にありがとうございました。今後も続けますので、よろしくお願いいたします。




会員の田中恵子さんが、第53回(平成29年度)「彦根市民文芸作品賞」を受賞されました。
随筆・評論部門 作品名「特別味のカレー」特選(第1位)です。おめでとうございます!

この賞は滋賀県彦根市の主催で、日ごろの文芸創作活動の成果を発表していただくことで、日本語の持つ繊細で美しく、情緒豊かな響きを再発見していただき、さらなる文芸活動の振興を図ることを目的に全国から募集しているものです。
ホームページ http://www.city.hikone.shiga.jp/0000010458.html




原稿集めに関するご質問に… 12月17日更新

いつも随筆春秋をご支援頂き、ありがとうございます。先日、第49号の原稿集めをメールで行っておりますとのお知らせをしました。すでに多数のご協力を頂いております。その際、複数の会員からご質問を頂きましたので、公開させていただきます。

Q.いま書いている途中ですが、締め切りに間に合いませんでした。どうすれば?

A.これから送って頂く原稿は、初校を返送して赤ペンで直していただく作業が間に合わないかも知れません。直さないで掲載するという前提で原稿をお出しください。

Q.事情ができて前の原稿を、新しいものに差し替えたいのですが。

A.原稿を一部修正するということならできますが、全部差し替えるというのは困難です。どうしてもという場合は印刷所に対する手数料が発生する場合がありますので、至急事務局にご相談ください。

Q.池田さんのメールアドレスが、うまくOutlookに入らないのですが。

A.ここをクリックしてください。そちらのOutlookが起動すると思います。


Q.うまく送信できず、英語で変な注意事項が出て来るのですが。

A.それ以上、無理しなくて構いません。郵便でご送付ください。


Q.自分で送信できないので、家族か友人に頼んで、そちらから送りましょうか。

A.そこまでして頂かなくて構いません。郵便でご送付ください。


Q.これからは通常の添削用原稿も、メールで送ってよろしいですか。

A.メールで送って頂きたいのは掲載用原稿のみです。この処置は印刷会社に原稿を早く渡すためにやっております。従って添削講師が見ないで、初校を作ります。初校は紙で送りますから、直すのはそのあと、作者ご自身で直して下さい。そして石田代表も必ず目を通してから、第2校へと進みます。

今後の添削は今まで通り、紙にプリントして郵送して下さい。添削講師は2人ともアナログ好きですので、紙に直接赤ペンを入れたいのです。また添削については、手書きの人との受け入れペースを平等にしたいという意図もあります。


Q..マイクロソフトワードの添付ファイルで送りたいのですが。

A.助かります。印刷所にそのまま渡します。


Q.一太郎の添付ファイルで送りたいのですが。

A.問題ありません。一度事務局で一太郎データを開き、テキスト*.txtにコピーペースして印刷会社に納品しす。


Q.基本テキスト*.txtで送りたいのですが、その場合、20行×20行にならないし、横書きとなり、ところどころ段落も狂うのですが大丈夫ですか。

A.問題ありません。こちら側で修正しますし、初校は紙に印刷して皆様にお返ししますから、気に入らない部分は赤ペンで修正指示をしてください。


Q.メール本文で送りたいのですが、大丈夫ですか。

A.問題ありません。事務局でメールの余分な分を省きコピーペーストしてテキスト*.txtに書き出し、印刷会社に納品します。


Q.うちは.pagesという文章作成ソフトですが、大丈夫ですか。

A.こちらのパソコンはpagesのサポートをしていないので、ワードか一太郎、または基本テキストでお願いします。


Q.ネット環境がないのでメールでは送れないのですが、ワープロは使えるので機械に入力して、紙に印刷してから郵送しましょうか。

A.ありがとうございます。助かります。その際に原稿用紙に印刷したり、原稿用紙仕様の枠組みを付けずに、白い紙に文字だけ印刷して下さい。そうすると紙面を読み取る機械で自動的にパソコンに写し取れますから。枠があるとうまく読み取れないのです。


※ 私たちの使っているパソコンと、印刷会社が使うものは違います。随筆春秋の紙面は、印刷会社のコンピューターソフトで文字を組んであります。従って「かぎかっこ」や(丸かっこ)のためのスペースも、一文字や半角文字ではなく、たいへん微妙なスペース詰めになっています。このこだわりは随筆春秋の伝統です。

ゆえに印刷会社では、皆様の作品の添付ファイルを受け取ろうと、平文のメールを受け取ろうと、どちらにしても、一旦バラバラにして組み直す点では同じなのだそうです。メールでの原稿送付をお願いしてあるのは、入力時間の短縮が第1目的です。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。



会員各位へ重要なお知らせ 2017年11月23日付

いつも随筆春秋をご支援頂き、ありがとうございます。さて、第48号の誌上で、今春の内村印刷さん廃業に伴い、新しい印刷所とお取り引きを開始したことをお伝えしました。

新しい印刷所も信頼のおける会社ですが、なにぶんうちの仕事は初めてで不慣れです。打ち合わせの結果、少しでもコストを下げ、作業効率を上げるためには、原稿渡しをデータの状態で行うことが必要だということになりました。

つきましては第49号の掲載作品からは、電子メールで送れる方には、電子メールで送っていただければと思います。これからずっとです。パソコン、スマホが使える方は、ぜひともご協力ください。

1.パソコン原稿が作成できない方は、今まで通り手書きで事務局に送って下さい。締め切りは12月15日です。

2.パソコンで原稿作成ができる方で、インターネットを通してメールで送信できる方はメールで送って下さい。ネットにつながっていないワープロなどで、文章を作成している方は、今まで通り紙に印刷して事務局に郵送して下さい。

3.メールで送れるという方は、ファイル形式がテキストのままご送信いただいても構いません。ワード、一太郎などでタテヨコを整理して送らなくても構いません。また、原稿が20文字×20文字になっていなくても構いません。

4.文字数が2200字以内で、自分で段落をつけてみて、原稿用紙 5枚半に収まれば大丈夫です。もちろん長編希望の方は8枚まで掲載できます。また一昨年から、たくさん書けない人は2枚からでも大丈夫ですと申してあります。このルールは変わりません。

5.従ってパソコンはないけれども、スマホならば送れるよという方は、紙よりもスマホのメールで送っていただけると助かります。そのとき、ご自分の名前を記入し忘れないようにお願いします。

6.初校の校正は今まで通り、皆さんに紙で原稿を返却します。それへ修正箇所を赤ペンで書き入れて紙でご返却下さい。ただしこれはあまり大幅に書き直しますと、修正のための手間賃として実費を頂きます。

7.電子メールのあて先は、mail@kenshu21.comです。この宛先は、ここのホームページにもあちらこちらに記載されています。もしも何かの不具合が生じて、上記のアドレスに送れない場合は、お電話かFAXでご一報下さい。

以上、皆さんにはお手数をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
この一件は順次お手紙でもお知らせしておりますが、皆さん全員に周知徹底を図りたいので、会員同士ご友人がおられる場合は、お互いに情報共有をお願いします。




お知らせ 2017年11月7日付

昨日、第49号の原稿集めのお知らせをご送付しました。締め切りは12月15日です。その日までに事務局に届くよう、ご送付下さい。今年のコンクールに応募して、受賞を逃した作品も載せることができます。なお、遅れる場合は事前にご連絡下さい。



お知らせ 2017年10月1日付

昨日、第48号の発送作業を終えました。今後数日待っても、お手もとに届かないとか、届いたものが汚損しているなどの問題がありましたら、事務局あてお知らせ下さい。よろしくお願いします。



お知らせ 2017年9月27日付

昨日、無事に第48号が事務局に届きました。これから会員の皆様に発送準備をして、
9月30日に発送します。追加購入ご希望の方は、急ぎ事務局までお電話下さい。
皆様のお手元には10月初めに到着となります。よろしくお願いします。



お知らせ 2017年9月10日付

昨日、印刷所に第48号の最終稿を送りました。これから印刷に入ります。
発送作業は9月30日(土)の予定です。事務局員の手作業です。
皆様のお手元には10月初めに到着となります。よろしくお願いします。



お知らせ 2017年8月21日付

皆さんからの第48号の校正がおおむね届きました。
新規の印刷所とはいえ思いのほか誤字誤植が多く、ご迷惑をおかけしました。
本日、石田代表と池田とで、直接印刷所に校正を届けに行って参りました。
原因は印刷所の担当者の確認ミスでした。今後は気を付けるとのことです。
初めてのやり取りで、お互いにコミュニケーション不足であったせいもあります。
事務局でも、さらに気を付けて参ります。



お知らせ 2017年8月10日付

第48号の初校ができましたので、会員の皆さんにお送りしました。
できるだけ早く事務局にご返送ください。
また心配なご報告ですが、新しい印刷所が初めての仕事にいろいろ戸惑っており、
事務局のほうが色々と指導しながら作業を進めています。
皆様の校正時にも思わぬ印刷ミスがあるかもしれません。
あらかじめお詫び申し上げます。



お知らせ 2017年7月26日付

佐藤愛子先生が昨年発売された写真集「孫と私の小さな歴史」はご存じだと思います。
このたびお孫さんの杉山桃子さんが、自主製作CDを発売されました。1枚千円です。
とても素敵な曲が収録されていて、リクエストすれば本人のサインも入れてくれます。
ご希望の方は直接 ws.formzu.net/fgen/S44490121/あてにお申込み下さい。
桃子さんはサインがまだ上手く書けないので、佐藤先生が特訓してくれたといういわくつきです。(貴重)



お知らせ 2017年7月12日付

会員の皆様から献本して頂いた書籍は「会員情報」のページで紹介させていただきます。
ただし著作権の関係がありますので、共同執筆の本や雑誌などは掲載できません。
ご自分で書いた本に限らせて頂きます。



お知らせ 2017年7月04日付

重要@:第48号(今秋発行)の原稿締切が過ぎております。
     すでに印刷所に回してありますが、校正不要の場合はまだ間に合います。
     未提出の方はお急ぎ下さい。

重要A:第23回 随筆春秋コンクールが始まっています。
     ご本人だけでなく、書くことが好きな友人知人に、ぜひ応募を勧めて下さい。



お知らせ 2017年6月22日付

2017年4月1日を持ちまして内村印刷(横浜市中区)が廃業となりました。同社は随筆春秋の印刷を第19号(2003年3月発行)から第47号(2017年3月発行)まで、14年間に渡って行ってくれていた会社です。社長急死に伴う後継者不在とのご事情で、随筆春秋としてもやむなく印刷所を変えることになりましたが、幸い同社の紹介で、横浜市南区に、すべて今までのままの条件で、引き継いでくれる会社が見つかりました。会員の皆様には、いささかの御不自由をおかけ致しますが、諸事情をお含みおきの上、ご協力賜れますれば幸いです。よろしくお願いいたします。


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